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タイムライン

白龍然 fu・wa・ri 純米吟醸
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カクヤス荏原中延店
家飲み部
うましぶ
○ フルーティというよりフローラル? ネーミングとラベルの記載文にもある通りふんわりとした香りが口の中に広がります。 なんとなく感じる花の香りと低アルも相まって、好みのタイプではないですがとってもやさしい印象のお酒です。
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すし傳
xanadou
銀座 すし傳にて 蔵元:清水清三郎商店(三重県鈴鹿市) 伊勢神宮にもゆかりのある鈴鹿市に位置する明治2年創業の蔵元。「作」という名には「作り手だけでなく、飲む人も一緒になって酒を完成させてほしい」という願いが込められています。 「IMPRESSION(インプレッション)」は、もともと「作」の人気ラインナップ(プロトタイプ)をリニューアルして誕生したシリーズです。この「H」は、定番の「作 穂乃智(ほのとも)」の直汲み(じかぐみ)バージョン • アタック: 直汲みならではの微炭酸(ガス感)がピチピチと舌を刺激し、非常にフレッシュです。 • 甘味と酸味: ライチや洋梨を思わせる華やかな香りと、透明感のある上品な甘み。 後半に心地よい酸がキレを生み出し、最後は「作」らしい滑らかでドライな余韻へとつながります。 通常の酒造りでは搾ったお酒を一度タンクに貯蔵しますが、このシリーズは搾りたてを即座に瓶詰めする「直汲み」 • 無濾過原酒: 濾過や加水を極力抑えることで、お酒本来のパンチと活きの良さを封じ込めています。 • 火入れ: 一回火入れをしていますが生酒のようなフレッシュさが保たれている。
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すし傳
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xanadou
すし傳にて せんきん(栃木県さくら市) 江戸時代後期の1806年(文化3年)創業。「モダン日本酒」の旗手です。 伝統から「原点回帰」への転換 かつては地元向けの普通酒を主としていましたが、現蔵元の就任後ワインのドメーヌ思想を導入。2014年頃からは、古式製法である「生酛(きもと)造り」や「木桶仕込み」に特化した「ナチュール」シリーズを展開し、伝統技術を現代の感性で再構築する「原点回帰」の歴史を歩んでいます。 • 酸度: 最大の特徴。白ワイン(特に貴腐ワインやドイツワイン)を思わせる、高く瑞々しい酸が骨格を作ります。 • 甘味: 突き抜けるようなクリアでジューシーな甘み。 無濾過原酒が多いため、ガス感の残るフレッシュさと、木桶由来の複雑な余韻が重なります。 蔵と同じ水脈(鬼怒川の伏流水)で育った米のみを使用。 • 生酛(きもと)造り: 天然の乳酸菌を活用し、力強くも繊細な酸を抽出。 • 古代米の活用: 現代の酒造好適米だけでなく、野生味の強い「亀ノ尾」を主力として使い、独自のエネルギー感を表現しています。
浦里本生 純米吟醸
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家飲み部
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スータローン
浦里さんお初です。 年度末は、仕事が忙しくて時間がない状態が続いています。 お酒を飲んでも寝る時間が少ないので、レビューを簡単に済ませます。 フルーティーで美味しいお酒でした。 ごちそうさまでした。
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ナベさま部
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Orfevre
酒蔵ツーリズムにて 数年前試した時のリベンジと試しましたが、やはりこれだけは鍋島の中で唯一苦手な味わい…
鍋島斗瓶取 純米大吟醸 赤磐雄町米
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ナベさま部
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Orfevre
酒蔵ツーリズムにて 思ったよりもフルーティさは控えめで、雄町らしい野性味ある複雑味が強めに感じた
鍋島マイクロバイオーム 吟風
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ナベさま部
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Orfevre
酒蔵ツーリズムにて 吟風使用は恐らく初? 思ってたよりも濃醇な味わいでした
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MICHI
すっきりを感じながら飲むと後味に甘味が残りました。たまたまの'しめ鯖'の僅かな甘味と相性が抜群でした。