大嶺西都の雫
西都の雫、あまり好みではない味なんだけど、 これは美味しい 甘さの後すっきり 酒蔵さん、どんな工夫したんだろ
飲んだ日本酒の感想を、気が向いたときに記録。集まった感想から、銘柄ごとのフレーバーが見えてきます。感想を書くほどに、好みの診断もおすすめも磨かれていきます。
1位4.32ポイント
2位4.14ポイント
3位4.13ポイント
さけのわのコメントを解析して“紹興酒”の印象が強いと思われる銘柄をランク付けしています。
1位5.00ポイント
2位4.91ポイント
3位4.79ポイント
1位4.30ポイント
2位4.15ポイント
3位4.11ポイント
大嶺西都の雫
西都の雫、あまり好みではない味なんだけど、 これは美味しい 甘さの後すっきり 酒蔵さん、どんな工夫したんだろ
生貯蔵酒
越後のおやじは、辛いだけじゃなくうまい 少し苦味を感じるお酒 元祖柿の種ととともにすると苦味と辛味の相性がいい! 黄金色の田んぼを見ながら、リラックスタイムを過ごしております
三千櫻きたしずく45
純米大吟醸
★★★★★(想定) お土産で渡したので飲めず。
出羽桜せみしぐれ 大谷石洞窟貯蔵
純米大吟醸
宇都宮の大谷資料館に行った時にお土産で買ったら、なぜか出羽桜だった💦 スッキリとして飲みやすいけど、純米大吟醸はこせいをかんじにくいんだよなー
日日穂増
日々醸造さんの『日日 穂増』 熊本・和水にて醸される大人気の銘酒『産土』の醸造元であり、日々醸造とも親交の深い花の香酒造より譲り受けた、熊本県産の穂増を使用。 この品種は江戸時代ごろ、熊本を中心に九州一帯で盛んに栽培されていた来品種。 日らしさと穂増特有の味わいが重なり合った、今だけの一本。 バナナやパイナップルを思わせる華やかな甘さが、ふんわり優しく漂います。 柔らかな口当たりに寄り添う、日らしいぷつぷつとした微発泡感。 柔らかな憧れとしなやかな酸が見事に近くて描きます。 心地よく優しい旨味を楽しめるクリアな酒質で、非常に近い印象。 生産地 京都府 生産者(蔵元) 日々醸造 原材料 熊本県菊池川流域産 穂増100% アルコール度数 11.0度
御前酒雄町菩提酛生原酒 クラッシック
桶川市の沢屋酒店で購入 1474円 4号瓶 2026.1製造 2026.8.29購入 雄町は等外米、精米70%、醸造アルコール添加ですが、雄町らしい旨味とキレ、酸味が効いて爽快でした。何よりも生酒らしいフレッシュ感が心地よい酒でした。コスパ◎ 10点中8.0点 ※ ストックの備忘録 【レマコム-5℃:未開封】 (6/7)信州亀齢:純吟 山恵錦 (7/25)花陽浴:純大 吟風 生 (8/2)越後鶴亀:純米 (8/22)彩来: Altair 生 (8/25)誠鏡:番外品 H29BY 純米 栄光富士:酒未来 生 総乃寒菊:橙海 (8/29)田酒:特別純米✖️2 彩来:S‘s無濾過生 AKABU:琥珀 鍋島:山田穂 栄光冨士:熟成蔵隠し 至:純吟生 (9/6)栄光冨士:サバイバル 栄光富士:酒未来 生 信州亀齢:純米 ひとごこち 信州亀齢:純吟 山恵錦 (9/8)風の森:807雄町 生 風の森:507秋津穂 生 鳳凰美田:純大 生 荷札酒:黄水仙 (9/8)あべ:ブルー あべ:+ 写楽:純米 鳳凰美田:ミクマリ生 (9/12)花邑:純大 山田錦✖️2 鍋島:ハーベストムーン 特純
純米生酒
甘味と旨味のあたり。 酸味がのって果実感、余韻まで。
純米吟醸
左。 福岡オリジナル酵母使用。 酸味と旨味がジンとして、やや甘いあたり。 旨味と酸味、中盤以降も伸びて、後口サラッと。
仙禽旅米 熊本県 穂増(ほませ)
生酛原酒無濾過
せんきんさんの『仙禽(せんきん) 旅米 熊本県 穂増(ほませ)』 栃木県さくら市で収穫される米にこだわり、酒造りを続けてきた仙禽。 令和の米騒動によって原料米の確保が難しくなるなか、全国の醸造家から譲り受けた米で特別な酒を醸す、新シリーズ「旅米(たびまい)」が始まりました。 第一弾は、熊本県の花の香酒造から譲り受けた在来品種「穂増(ほませ)」。 江戸時代に熊本県を中心に九州で栽培され、将軍家への献上米として重宝された歴史ある米です。 熊本への感謝と復興への願いを込めた、限定醸造の一本です。 タイプ 生酛・無濾過原酒・火入れ 原材料 米(国産)、米こうじ(国産米) 原料米 穂増、山田錦 精米歩合 - アルコール分 13度(原酒) 日本酒度 - 酵母 - 酸度 - アミノ酸度 -
日本酒原価さん、三杯目 地元では扱ってるみせがないが、よく聞く仙禽さん メニューにあるではないか❗️ で、香りは甘酸っぱい香り 飲み口は、予想に反してスッキリしてる ですっと消えていく これは、美味しいなあ この香りで、さっぱり感は飲んだことないなあ 店のお姉さんの話では、甘酸っぱい感の走り出そうな 流石、先駆者❗️