仙禽雪だるま 藤澤五月さん限定バージョン
純米大吟醸生酒にごり酒
やっと予約が取れた念願のサケラボトーキョー ② 飲み放題プレミアム+料理8品 2杯目はこれ! 仙禽雪だるま 藤澤五月さん限定バージョン!
飲んだ日本酒の感想を、気が向いたときに記録。集まった感想から、銘柄ごとのフレーバーが見えてきます。感想を書くほどに、好みの診断もおすすめも磨かれていきます。
1位4.32ポイント
2位4.14ポイント
3位4.13ポイント
さけのわのコメントを解析して“ブドウ”の印象が強いと思われる銘柄をランク付けしています。
1位4.99ポイント
2位3.93ポイント
3位3.51ポイント
1位4.41ポイント
2位4.19ポイント
3位4.15ポイント
仙禽雪だるま 藤澤五月さん限定バージョン
純米大吟醸生酒にごり酒
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而今純米大吟醸 Nabari
純米大吟醸無濾過
三重県名張産山田錦40% 日本酒度−1 酸度1.5 アミノ酸度0.8 アルコール15.5% メロン🍈を思わせる上品で瑞々しい果実香✨ 口に含むと山田錦のきれいな甘旨味が滑らかに広がり、ほどよい酸と僅かな苦渋味が輪郭をつくる🫧 華やかさと透明感のある非常にきれいな酒質だが、自分には繊細すぎて、旨味や果実感の押し出しはやや物足りなく感じた🍶 6/10点🎖️ 蔵のある三重県名張市で栽培された山田錦を使い、名張の米を名張の蔵で醸す一本です。名張・美旗地区は、かつて琵琶湖の湖底だったとされる粘土質の土壌で、良質な山田錦が育つ土地。 「而今(じこん)」は禅の言葉で、過去にも未来にも囚われず、“今この瞬間”を生きるという意味合い。もともとの銘柄「高砂」と区別し、木屋正酒造独自のブランドとして誕生したのが「而今」。
東京のお酒としては初めてなくらい洗練されてておいしい。
土田シン・ツチダ
かなり色の着いてる群馬っぽいお酒だけどフルーティさと酸味があって飲みやすくおいしい。
五橋UNFINISHED RESONANCE
しっかりしたお値段だったけどさすが美味しかった!
白鷹特別純米酒 芳純
特別純米
初酒屋で初銘柄🍶👀 先月末のオフ日は寺社巡りで宝塚の中山寺へ🙏 そのあとは伊丹、宝塚の酒屋に行こうと思ったけどどこもお休み😅 なんとか開いてた酒屋で買いました 伊丹といえば白鷹のイメージあるなあ 冷酒で 白玉粉の香り 柔らかな口当たりでまろやかな旨味が広がる 後口はやや辛口仕立て 灘酒と違ってやや芳醇な旨口酒
終盤にちょうど良い、お寿司に合う
仙禽線香花火
仙禽 線香花火 生酛 アッサンブラージュ 無ろ過生原酒 火入 仕事帰りに🍶 夏の終わりということで線香花火😁🎇 酸味もありつつ若干のドライさ。 前に飲んだときよりもヨーグルトのホエイのような酸味を感じる?生酛だから? はじめの一杯に美味しくいただきました🎵
鍋島Classic Harvest Moon
特別純米ひやおろし
国産米60% 日本酒度未公開(中口) アルコール15% リンゴ🍎を思わせる穏やかな果実感✨ 口当たりは柔らかくなめらかで、艶のある甘旨味と熟成した米の旨味がゆっくり広がる🫧ほのかなガス感と酸がアクセントになり、秋酒らしい丸みを感じながら後口はスッキリ🍶 7/10点🎖️ 「Harvest Moon」は“収穫月🌕”の意味で、鍋島の四季を“Moon”で表現するシリーズの秋酒🌾 銘柄「鍋島」は、江戸時代に約300年にわたり佐賀藩を治めた鍋島家に由来し、1998年に佐賀新聞での公募によって命名📰 その礎を築いたのが鍋島直茂(1538〜1618)。戦国武将・龍造寺隆信の重臣として活躍し、隆信没後に佐賀の国政を担って、鍋島家による佐賀藩の基礎を築いた「佐賀藩藩祖」です。ちなみに初代藩主は直茂本人ではなく、嫡男・鍋島勝茂。
而今千本錦
純米吟醸
飲んだ記録用です🍶📸